Aquarium

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<30cm 水槽>

30cm水槽
30cm水槽

<第1期>2003.09.21 〜  <第2期>2003.11.08 〜  <第3期>2003.12.28 〜 
<第4期>2004.02.16 〜2004.06.20  <第5期>2004.09.26 〜2004.12.06

☆ 終了 ☆
メダカとミナミヌマエビは『60cm−1』水槽へ移動。


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<< 第5期 稚魚&稚エビ水槽 >>

2004.12.06  - 終了 -

冬に備えて今まで使っていた60cm水槽をメダカ&ミナミヌマエビ用水槽としてリセットすることにしました。
外で飼っていたメダカたちと一緒に部屋で越冬してもらうことに。

2004.09.26  - 再立ち上げ -

メダカの子とミナミヌマエビの子が大きくなってきたので30cm水槽を再立ち上げしました。


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<< 第4期 小型熱帯魚水槽 >>

2004.06.20  - 移動予定 -

暖かくなって温度管理が大変。すでに30℃を超える日がある。
60cm、90cm水槽に比べ30cm水槽の温度変化は顕著に表れる。
このままだとこの夏をのりけれないかも、、、ってことで水槽を60cmと90cmの2本にまとめる計画中。
30cmの魚たちは60cm水槽へ移動予定。

2004.05.21  - レイアウト -

今のレイアウトだと掃除がしにくいのでレイアウト変更をした。
全滅だろうと思っていた稚エビを1匹見つけて嬉しかった。

2004.05.11  - 稚エビはいずこ? -

あっ!!エビの腹に卵がない。
でもどこを探しても稚エビがいない。
誰のお腹の中に行ってしまったのやら?スカーレット・ジェムが有力だな。
せっかくエビが増えると思ったのに。。。

2004.05.06  - オトシン、水草 追加 -

オトシンを1匹投入。
グロッソ2株、コブラグラス3株、アマゾンフ・ロッグピット1株を貰ったので追加。
グロッソとコブラグラスが増えてくれたらいいな。でも、ガーネットストーン使ってるし、どうなんだろう???あまり育ちそうな気はしないな。。。

2004.05.05  - ん? -

グリーンファイヤー・テトラの1匹の色が薄い。なんかあやしい。
病気の前兆じゃないだろうか???

2004.04.30  - 二酸化炭素 -

30cmにも二酸化炭素発生装置を設置。
よくでております。小型水槽で夜も出しっぱなしはちょっと心配だけど。
水草どんどん茂っておくれ!

2004.04.25  - 稚エビを -

60cm水槽で見つけた稚エビをもっとよく観察しようと2匹ほど30cm水槽に移してみた。
するとそれを見つけたスカーレットジェムが今までに見せたことのないスピードで追いかけてい行った。
その時は何とか稚エビも逃げ切ったけど、その後いくら探しても見当たらない。水草に隠れているのかもしれないし、食べられてしまったかもしれない・・・
無事生きのびてくれるといいが。
もっと水草の量を増やしておいた方がいいかな。

2004.04.12  - スカーレット・ジェム ☆ -

スカーレット・ジェムの雌が死んでしまった。
たぶん餌食いが悪かったからだと思う。
雄は冷凍赤虫でも人工餌でも良く食べるのでまるまると太って発色もいいけど、雌はあまり餌を食べなかった。
(雌といっているけど、発色が悪い雄かもしれない。。。)
赤虫をやっても1匹食べるだけ。それも口に入れてずっとフラフラしてたから、飲み込んでたのか吐き出してたのか?
人工餌は口に入れてもすぐ吐き出してしまうし。
思った以上に餌食いが悪い(個体差がかなりあるようだ)

2004.03.31  - ニューギニア ☆ -

今朝起きるとニューギニアレインボーの雌が死んでいた。。。
雄のほうは何とかまだ泳いでいる。それでもかなりフラフラしていて危ない状態。
あとは生命力にかけるしかないのか。

2004.03.30  - やばい2 -

ニューギニアレインボーがかなりヤバイ。
見ていると誰かに攻撃されている様子は無いのだが。。。明らかに昨日より悪い状態になっている。
雌はかなり瀕死の状態だ。
この2匹を隔離しておこう。

スカーレットジェムが落ち着かない様子なのでウイローモスを入れてみることにした。
入れるやいなやウイローモスの束に飛び込んでじっとしてる。やはり隠れる場所がないといけないようだ。

2004.03.29  - やばい -

家に帰ってみてビックリ!!
ニューギニアレインボーの雌と後から追加した雄のヒレがボロボロになっている。。。
病気か???しかし他の魚に変わった様子はないし。じゃぁケンカ???元からいた雄は全然なんともなっていない。こいつの仕業だろうか?
どうしたらいいんだろう。。。
いちおう薬を入れて様子を見てみよう。

2004.03.27  - スカーレット・ジェム -

最近、小型のシクリッドにはまってスカーレット・ジェムを買った。
その小ささたるや・・・
ペアで欲しかったけど、ネットで調べてみると雌が入荷する確立が雄の一割以下。
雄を1匹とショップの親父が「これが雌じゃないか」と言うの1匹と買ってみたものの、本当に雌かなぁ???(´`;)

困ったことに餌をあまり食べてくれない。
沈んだ餌を口に含むけど、もごもごした後吐き出してしまう。お腹もゲッソリしたままだし、大丈夫かなぁ。
繁殖して欲しいけどこの小ささだと、子供はもっと大変そうだな。

ついでにニューギニアレインボーの雄をもう1匹追加した。
どんどんフィンスプレッディングしてくれると嬉しいけど・・・
じーーーっと見てると、1・2度グワッっとひれを広げた姿が見れた。すげぇ!まさに勇姿って感じだ。素晴らしい。

2004.03.21  - ニューギニアレインボー -

ニューギニアレインボーのフィンスプレッディングに一目惚れ。
オスを複数入れないとしないかなと思いながらも、沢山は買えないし繁殖もして欲しいので1ペア購入。
30cm水槽に入れて数時間観察してみたけど、ぜんぜんヒレを広げる気配なし(;_;)他の魚には見向きもしないし。
もう1ペア買おうかなぁ。

口が小さいから餌に気をつけてと言われたけど、ペンシルより小さいのか?
まだ餌を与えていないけど、ちゃんと食べてくれるかちょっと心配。。。

2004.02.29  - いらっしゃい -

ミクロラスボラ・ブルーネオンを90cm水槽から移動。
やっとこの水槽も華やかになった(^^)

ブルーネオンの動きが慌しいな。フィルターの水流が強すぎるんだろうか???
一生懸命泳いでる感じ。

2004.02.22  - グリーンファイヤーが! -

ふと気がつくと3匹いるはずのグリーンファイヤーテトラが2匹しかいない。(・_・?)はてっ???
水槽の中をくまなく捜してもいない。もしやと思って水槽の周りを探してもいない。
数十分後、ようやく探し当てたグリーンファイヤーは無残にも煮干に・・・
1匹しかいない雌だったのに。悲しい。
婚姻色をガンガンだしまくっていた雄たちも寂しそうだ。
自分たちも後追って水槽の外に出たいのか、しきりに壁をツンツンしてる。

2004.02.19  - 魚投入 -

グリーンファイヤーテトラとCo.ピグミーを17cm水槽から移動。
特に変わった様子はない。
グリンファイヤーの色も良く出てるし、ピグミーは今まで通りあまり動かないけど(^^;)

2004.02.16  - 立ち上げ -

以前から使ってみたかったガーネットストーンを使った水槽として立ち上げ。

ガーネットストーンと言えば、アロワナなどの大型魚の飼育で使われることが多いですが、小型魚の飼育でも問題ないだろうと思って使ってみることにした。

<ガーネットストーンの長所>
 ・綺麗
 ・比重が大きいので舞い上がらない(掃除の時とか)
 ・水草が植えやすい(抜け難い)

実際に使ってみて感じたのはこんなところです。
これで、水草の飼育に問題なければ短所は「値段が高い」って事くらいかな。
まだ立ち上げたばかりだからなんとも言えないが・・・


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<< 第3期 クラウンローチ水槽 >>

2004.01.17  - 終了 -

90cm水槽を立ち上げることにしたので、水槽の数が増えると目がいきとどかなくなりそうなので30cm水槽の使用はやめることにしました。
クラウンローチとオトシンは60cm水槽に移動しました。(その後、90cm水槽へ)

2004.01.04  - クラウンローチ参上 -

クラウンローチがやってきた。
体長3〜4cmのが2匹、水合わせをして水槽に移してやると隅のほうで2匹肩を寄せ合ってじっとしている。
数時間後、2匹で水槽内をウロウロしている姿を確認。でも、僕が近づくと一目散に奥へ逃げてしまう。
餌に冷凍赤虫を入れてみるが寄ってくる様子がないのでそのままにしておいたらいつの間にかなくなっていた。どうやら食べてくれたようだ。
泳ぐ姿もみれたし、どうやら水にはなれたようだ。元気に育ってくれるといいな(^^)

2003.12.28  - 飼う魚 決定! -

クラウンローチを飼うことに決定しました。
まずはヒーターをセットして、ヒーターカバーは手作り。(ヒーターカバーってあんなものにしては高い!)
アナカリスとハイグロフィラを植えて(どちらもうちで増えたものだからタダ)、流木はアク抜き中。
これでよし!
ただ、最近近くのショップでクラウンローチ売ってないんだよなぁ・・・


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<< 第2期 ドンコ水槽 >>

2003.12.21  - リセット -

うんこの量、大きさ共に半端じゃないのでドンコとハゼに自然界へ帰還してもらった。
やはり魚食魚の飼育は大変だ!熱帯魚とは違って丈夫なんだけどなぁ。

これを期に水槽をリセット。
次はクリスタルレッドシュリンプを飼ってみたいなぁ(^^)

2003.12.18  - ろ過機改造 -

ろ過機(OT−30)を改造。
2〜3週間ごとに専用のパックを取り替えるのは金銭的にきついので。
パックを外し、スポンジと新しくかったリング型のろ材をいれただけだけど。どれだけの効果があるかな。

2003.12.14  - ラスト -

ハゼ残り1匹。いつまで生きていれるのだろう?

2003.12.07  - ボスの家 -

ドンコの隠れ家にしようと半分に割った竹を入れてみた。
案の定、一番でかいドンコが住み着いた。
やはりボスはおまえか!!

いつのまにかハゼが2匹になってる。。。どうやら食べられてしまったようだ。

2003.12.03  - 白カビ? -

底砂の上に白い塊を発見。どうやらカビのようだ。しかも、何箇所かある。
なぜこんなにカビが生えたんだろう?
ピンセットで持ち上げてみると、カビの中に緑の物体が・・・
そうか!食べるかどうかためしに入れてみたコリドラス用の餌だ!!
食べずにカビが生えちゃったのね( ̄0 ̄;)

ろ過装置を投げ込み式から外掛け式(OT−30)に換えた。

2003.11.27  - 食欲旺盛 -

ドンコの目の前で赤虫を振ると跳びついてくるようになった(^^)
反応があるとかわいくなってくる。見た目はかわいくないけど。。。
一緒に入れていたエビがまったくいなくなってしまった。どうやら食べられてしまったようだ。口に入るものなら何でも食うんかいな!?

2003.11.19  - 生餌に跳びつく -
尾びれに白いカビが生えて今にも死にそうなメダカを取り上げドンコのいる水槽に入れてみた。どうせ死ぬならドンコの餌になってくれればドンコのためになる!
冷凍赤虫ではいまいち食い付きがよくないし。。。
メダカを移してちょっと目を離した後、もう一度ドンコの水槽を見てみると、フラフラしていたメダカの姿がない( ̄□ ̄)
よーーーーく探してみると、、、なんとドンコの口から尾びれが出てピクピクしてるじゃありませんか!
メダカとそんなに体の大きさが違わないのに、どうやって飲み込むつもりなんだろう?
くわえたまま動く気配なし。
またちょっと目を離した隙にメダカは見えなくなっていました。飲み込んじゃった。。。
すごい!いいもの見れたなぁ(^^)

2003.11.08  - ドンコ -

捕まえてきたドンコとハゼ用の水槽に。
余り物の砂、余り物の水草、余り物の石・・・ ちょっとの間これで辛抱してくれ(^^;)


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<< 第1期 メダカ水槽 >>

2003.11.08  - メダカ移動 -

60cm水槽で熱帯魚を飼うことにしたので、メダカを10匹ほど30cmへ移動です。

2003.11.06  - いじめられっこ死去 -

うぅ〜(;_;)死んでしまった、、、
隔離したあと結構元気に泳いでたのになぁ。やっぱり病気だったんだろうか?

2003.11.01  - ヒメダカ退避 -

一番小さなヒメダカがハゼに追いかけまわされてボロボロに(;_;)
腹がへこんでひれがボロボロになってる。一見、病気のようにも見える。
このままだと死んでしまいそうなので、一匹だけ30cm水槽に移動。 元気になってくれ〜!

2003.10.26  - 第3回 魚捕り -

いろいろメダカを探し回ってきたけど、なんととても身近なところにいたんです。
うちから1kmくらいの所、子供のころよく遊んでいたフィールドにまだ自然が沢山残っていました(^▽^)
そこは、海から数100メートルのところにある用水路、数種類の水草が茂るその中にかなりの群で泳ぐメダカを発見!
すくい上げてみるとそれはまぎれもなく黒い固体、やっと見つけたクロメダカ!!
(^▽^)v(^▽^)v(^▽^)v
ドジョウとかもいるかも!と底のほうをすくってみるとゴズ(マハゼ)の幼魚が何匹か捕れました。
もう少し海に近づくと10数センチの黒い影が何匹もすごい速さで泳いでいくのが見えました。あれはフナかボラの子か???

今回やっとクロメダカを捕ることができて大満足☆

病気を持っていないか心配だったので、様子見のために30cm水槽に入れました。
数日間様子を見てなんともなかったら60cm水槽に移してやろう(^^)

クロメダカ

2003.10.19  - 60cm水槽へ -

60cm水槽が立ち上がったので全部移動。
さて、この水槽は何に使おうか!!? 何か別のものを飼ってみようかと考え中。。。
本当は熱帯魚(変わった魚)が飼ってみたいけど、あまりお金をかけたくないから。う〜ん、悩む。

2003.10.13  - ハヤ死去 -

ハヤが2匹お亡くなりになりました。
とにかく元気ありすぎ! 水替えの時、いつの間にか水槽から飛び出しカチンカチンに・・・。
気付いた時には死後硬直が始まり手のほどこしようも無い状態になっていました(;_;)
ご冥福をお祈りします。。。m(_ _)m

他の魚たちは元気☆元気☆
ドジョウは常に腹が減ってるのか?いつも底砂をツンツン、メダカの餌をやると水面まで上がってきて浮いてる餌に食らいついてる。その時の必死の縦泳ぎがかわいい!
エビは脱皮を繰り返しスクスクと成長中。早く卵産まないかなぁ。

2003.10.05  - 第2回 魚捕り -

今回の狙いはエビと水草と石、できればドジョウ。
まず、水槽の中の雰囲気作りの為の大き目の石を探しに日野川の河口に行ってみた。水辺へ近づくと小さな影が動いたのですくってみた。小さな影の正体はハゼでした。
まだまだ小さなハゼ、汽水域の生き物なので淡水で飼えるか実験を兼ねてGet。

次に山に登り、川沿いに町へ戻ってくる。なかなか手ごろな場所が無い。やっと見つけた用水路の隅のほう、今にも干上がりそうな場所にカニ発見。
これはと思い探ってみると、エビが捕れた!かなり感動(^▽^)。何エビかは不明。そして、嬉しいことにドジョウもGet。
やっと見つけて大感激(^^)あとは、ドンコという魚とハヤらしき魚もGet。
さすが田舎、まだまだ自然が残ってるなぁ。家庭からの排水で汚れた川も多いけど、まだまだこういう自然が残ってることに感謝!!

最後に以前ハヤを捕まえた用水路で水草とエビ26匹を捕まえた。
あまりにもエビがいっぱい捕れるから調子に乗って捕りすぎてしまった(^^;)
何匹かを残して放してやろう。

ドジョウ ハゼ

2003.10.03  - ミナミヌマエビ購入 -

いろいろと調べてみるとヤマトヌマエビを繁殖させるのは難しいとの事。どうやら子供を孵すには海水が必要なようだ。他にもいろいろと装置などもいるようで。
飼うからには、やはりいっぱい繁殖させたい。そこで、水槽内で子供を増やせるミナミヌマエビを5匹購入。
これもヤマトヌマエビと同じように足を口元に持っていっているが何しろ小さい。すぐに物陰に隠れてしまって行方不明。。。探すのが一苦労だ

ミナミヌマエビ

2003.09.25  - ヤマトヌマエビ購入 -

水槽内の藻の掃除屋さんとしてヤマトヌマエビを購入。
足でそこら辺を突っつき口に持っていく姿がかわいい(^^)

ヤマトヌマエビ

2003.09.21  - 30cm水槽立ち上げ -

会社の先輩と何年ぶりかにタモをもって魚を捕りに行きました。
狙いはメダカ☆ はたして、狙い通りメダカは捕まえられるのか???

途中立ち寄った川でハヤを見つけた。コンクリートで固められた用水路の中を悠悠自適に泳いでる。
持っていたタモですくってみるがなかなか捕まえるの難しい。
格闘すること数十分、どうにか全部で10匹のハヤが捕れた。
それにしても、タモを持ってはしゃぐ男2人、周りにはどう映っていたことやら・・・(-_−;)

自然は結構残っている、山もあるし川もあるし海もある。 でもメダカがいない。
なかなかメダカがいそうな場所が見当たらない。
「あの頃見えていたものは大人になると見えなくなるのかなぁ...」なんて考えたりする。
この日捕れたのはハヤ10匹と水草(アナカリス)。これを飼ってみることにした。

帰りにホームセンターに水槽を買いに寄った。そこでヒメダカが1匹18円で売っていた。。。
なぜか嬉しいような悲しいような(´`;)
しかし、30cm水槽と一緒にヒメダカ5匹を購入。

ヒメダカ&ハヤの飼育生活スタート

ヒメダカ ハヤ


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