Aquarium

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<60cm 水槽 1>

60cm水槽
60cm水槽

<第1期>2003.10.19 〜  <第2期>2003.11.08 〜  <第3期>2004.01.24 〜 
<第4期>2004.06.20 〜  <第5期>2004.12.06 〜 2006.04.05

2004.12.06 冬へ向けて外で飼育しているメダカとエビを部屋の中で飼う事にしました。



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<< 第5期 メダカ水槽 >>

2006.04.05  - 終了 -

めだか水槽終了です。
今度は日本淡水魚水槽を始めたいなぁ

2005.04.17  - 春 -

最近あたたかくなってきて黒メダカの繁殖ラッシュです。
気がついたら隔離して卵をかえしてるんだけど、毎日のように卵を持ってるので追いつかない。
あんまり増えられても困るし、自然に任せることにします。
熱帯魚がこんなに繁殖してくれたらいいんだけどなぁ。。。

2004.12.12  - 移動 -

外で飼っていたメダカとミナミヌマエビを移動。
300匹以上のミナミがいるとさすがに気持ち悪い(^^;)

2004.12.06  - リセット -

リセットといっても以前使っていたレイアウトをほぼそのまま使用することに。。。

 <今回のリセット手順>
 1.ろ過機やヒーターなどを外す。
 2.水を4/5くらいバケツへ抜いて魚たちをそのバケツに移動する。
   この時、捕まえられなかった魚はそのまま(後からとることに)
 3.水槽をそ〜っと持ち上げて移動する。
   1/5程度の水+底砂なら入ったままでも持てる(縁ありの水槽なので大丈夫でしょう!)
 4.25℃位の水を水槽に注ぎ込む。(他はカルキ抜きのみ)
 5.流木の隙間とかに隠れてて取れなかった魚をバケツに移動。
 6.メダカとミナミヌマエビを入れる。
   今までの経験上、メダカとミナミヌマエビは水合わせの必要無し。

水を抜いて移動した後、他の事をしてたら水を入れるのを忘れてていくつかの水草がカピカピに・・・(^^;)
ミスった〜〜〜〜。 でも水を入れたらほとんど復活したみたい。水草って強いね!

メダカとミナミヌマエビだけなのでろ過機、ヒーター、照明は使わない。
水草もいっぱい生えてるし日光も当たるし大丈夫でしょう。コケの心配だけ。



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<< 第4期 熱帯魚水槽 >>

2004.09.11  - 2213へ -

約一年、がんばってくれたOT−W。 たまに動かなくなることもあったけど、掃除すればまた元気に動いてたし、特にOT−Wでも問題なかったんだけど。
よく行く熱帯魚ショップでEHEIMの2213が安かったのでついつい、しかも2213単品とオールガラス水槽&2213&ろ材のセットが同じ値段・・・
買わずに入られなかったわけで(^^;)
セットしてみるとやはり静かだ、うわさどおり。やはり老舗の製品は違うなぁ!

2004.08.29  - ウエディングエンゼル死亡 -

ウエディングエンゼルが2匹死んでしまった。。。
なんでだろう。水質は安定してるし、水温も30℃まで上がらないし、餌も食べてたし。逆に餌の食べすぎか???
ちょっと顔が充血してる感じがしたけど。
エロモナスかなんかだろうか。リセットした方が良いのかなぁ。

2004.08.24  - ピグミー死亡 -

コリドラス・ピグミーが2匹死んでいた。1匹は頭の部分に血がにじんでいた。
また、あの悲劇再来か・・・心配だ。

2004.08.21  - ボレリィ&ウエディング -

ボレリィとウエディングエンゼルを60cm水槽に投入。
ウエディングエンゼルは元気いっぱい泳ぎ回っている。人工餌にもなれて好き嫌いなくなんでも食べる。心配なしだ。
ボレリィは一応水槽内をウロウロ。探索しているようにも見える。入れてから数時間後、落着く場所が見つかったようだ。
ボレリィの雌がなかなか人工餌になれないようで、落ちてくる餌に食らいつきはするもののエラから出て行っている。。。
雄の方は水面まで取りに行くことはないが、それでも落ちてきた餌はちゃんと飲み込んでいるようだ。
やはり、色揚げのためにも好んで食べる赤虫をやった方がいいんかなぁ。。。

2004.08.15  - ボレリィ -

青が綺麗な魚だ。最近ちょっと小型シクリッドにはまっていて何か1ペア育てて繁殖まで持っていきたいなって考えていたら、ボレリィのことを知って、 ボレリィにもいろいろ種類があるみたいだけどこの『オパール』がとっても綺麗だったから飼ってみることにしました。
まずは水あわせのためプラケースに入れて水槽に浮かべておいた。
輸送で体調を崩したのかほとんど動かない。それともそういう魚なのかな?
調べると餌は赤虫とかを与えないといけないようだが、人工餌に慣れてくれると助かるなぁ。
餌を食べるようになるまではこのままプラケースで飼育してみよう。

2004.08.10  - 水草追加 -

ネットで水草を購入した時にサービスで貰った水草『リムノフィラsp・カリマンタン』『ブリクサ・アルテルニフォリア』
『ニードルリーフ・ルドウィジア』を追加した。でも、1本ずつ貰ってもどうレイアウトしたものか・・・
育成が難しそうなのもあるし、、、

2004.07.20  - 1週間で -

前日まで元気に泳いでいたチョコレートグラミーが突然暴れだして死んだのを皮切りに計16匹が死んでしまった・・・
エビが1匹も死んでいないことから温度上昇が原因とは考え難い。(水温計も30度は越えていないし)
たぶん、10日前に買ったスカーレットジェムかラミレジィが病原菌を持ち込んだんだと思う。
ほとんどの魚が見た目は特に変わったところが無かった。ただ、最後に死んだニューギニアレインボー1匹だけ鱗が捲れあがったようにただれている部分があった。

ここ2日ほど死んでいないのでこのまま落着いてくれたらいいが・・・
初めての大量死に愕然。

2004.07.10  - ジェム&ラム -

珍しいことにスカーレットジェムの雌がたくさん入荷していたので雄2匹と雌2匹を購入。
前回、買ってすぐに雌(体調不良の雄かも)だけ死んでしまった。なかなか餌を食べてくれなくて衰弱してしまったのけど
今回は水合わせを慎重にして、水槽に移す前に一度餌を与えてみた。
警戒しながらではあるが、それでも冷凍赤虫を数匹ずつ食べていたので一安心。
ただ、60cm水槽に入れてからちゃんと餌を取れるか心配だ。
小さいからなかなか目がいきとどかないし。特に雌、どこにいるのかさっぱりわからん・・・

小さなラムが1匹300円で売っていたので購入。たぶん雄雌だと思うんだけどなぁ。

2004.07.01  - 初めての経験 -

初めてネット通販で水草を買ってみました。
買ったサイトは『Chanet』。水草に関しては一番評判がよさそうなサイトなのでここに決めました。
事前の質問への回答も丁寧で、届いた物もしっかり梱包されてて、水草も状態が良く思っていたよりいい感じでした。

送料が無料になる金額がもうちょっと安いといいんだけど・・・

60cm水槽をロタラでいっぱいにしてやろうと思ったけど、高くてそんなに買えなかった。
今回20本しか買ってないけど、60cmをいっぱいにしようと思ったら150本くらいはいりそうだ。
こつこつ増やすしかないか。

2004.06.27  - 問題なし -

リセットから1週間、1匹も死ぬことなく問題なし。

いぶきのエアーストーンをCO2ストーンとして使ってみることにした。
泡の細かさはCO2ストーンやウッドストーンに比べるとやや大きめ、だけど安いし品質的にも良いので結構大丈夫そうです。

2004.06.20  - 水槽2本化計画 -

この夏をのりきるため90cmと60cmの2本にまとめる計画中。
オイカワは故郷へ帰っていただきました。名残惜しいけど、他の魚たちのためになくなく放流。元気で暮らしていけよ〜!

これを機に底砂をソイル系にかえようかと思ったけど高いし・・・今の大磯砂もったいないし・・・
何とかこのままの設備で続けてみることにしました。



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<< 第3期 日本淡水魚水槽 >>

2004.05.29  - 引越し -

夏間近、水温が急上昇中の今日この頃。
しかもメダカの繁殖の季節だと言うのにぜんぜん卵を抱える姿を見せない。
ってことでメダカとミナミヌマエビを引越しさせることにした。
ベランダに半透明の衣装ケースを置き、水を2/3程度溜め、エビ、メダカ、水草、流木を入れる。
思った以上にアナカリスが増えまくっていたことに驚き!
卵を抱えているエビが10匹くらいいるのでエビはどんどん増えそうだ(^▽^)

何も無くなった60cm水槽を泳ぐオイカワはちょっと寂しそうだけど、広くなって良かったかな。
何かレイアウトを考えないと寂しい水槽になってしまった・・・

2004.05.22  - フィールド -

久しぶりに生物採取をしにフィールドへ出た。快晴。
この季節、田圃へ水を引き入れるためどの用水路もかなりの勢いで水が流れている。
いつもエビを採取する場所もすごい勢いで、水草も流されたのか全然生えていなくてまったく採れなかった。

ドジョウとエビを求めてウロウロしてみたがぜんぜん見当たらない。
やっとのことでアナカリスが群生する水の溜まり場を発見。
タモを突っ込んでみると一刺しでエビが1〜3匹ぐらい採れる。結構大きなエビで卵を抱えたのも10匹程度採れた。
近寄ってきた子供にドジョウなどの魚が採れる場所は無いかと聞いてみると、もうちょっと水が引くとこの場所で採れるとのこと。
何回かタモを突っ込んでいるとドンコが1匹採れた。
水が引いた頃にまた来てみよう。

今日の成果はエビ数十匹だけだった。

2004.04.25  - 稚エビ発見 -

久しぶりに掃除をしてやろうと底砂をざくざくやっていると、吸い込むわ!吸い込むわ!これでもかというくらいの糞の量。
よくもまあこんなに溜まるもんだと感動半分あきれ半分。
10Lバケツ1杯吸い込んだ水を捨てた後、2杯目の水吸い込み中、ちょっと大きめの "何か" を吸い込んだ気がした。
バケツの中を覗いてみると1匹の小さな小さなエビ。。。3〜4mm程度。
待望の稚エビ発見!!狂喜乱舞(^▽^)
水槽の中をよーーーーく見て見ると他にも2匹の稚エビを発見。
メダカとハヤがいるから食べられているものと思っていた。それが孵って生きていることがとても嬉しかった。
けど、、、1杯目に捨てた水にもしかすると何匹かの稚エビが・・・
もしいたとしたら可愛そうなことをしてしまった。

2004.03.26  - バコバ -

90cm水槽に植えてあったバコバをこちらに移動。
水草がうっそうと茂る水槽になってしまった。美観もなにもあったもんじゃない(^^;)
アナカリスは切っても切ってもガンガン増えるし。。。でもこれだけ水草が生えてりゃメダカもエビも繁殖できるだろう!
だんだん暖かくなってきたし。どんどん増えてくれると嬉しいんだが。

2004.02.08  - まってました! -

どうやらヒメダカはまた孵らなかったようだ・・・。
しかし、今度はミナミヌマエビが抱卵してる。足をふぁさふぁささせて一生懸命新鮮な水を卵に送っている。
始めてミナミが卵を抱いているのを見て感激(^▽^)

余談。。。
ミナミって言うと浅倉南の顔が頭に浮かぶ!(^^;)
タッチは青春のアニメ第一位だ!!(なんのこっちゃ)

2004.01.27  - またまたご懐妊 -

ヒメダカが卵を産みました。
抱卵しているのを確認したけど、水草もたくさん植えてあることなのでそのままにしておくかと放っておいたら、 なんと、水草の茂みではなく水槽のど真ん中、ウイローモスの先端に産み付けていました。
周りにはミナミヌマエビが何食わぬ顔で闊歩している。これはヤバイ(−_−;)
プラケースに隔離しておきました。今度こそ生まれてくれるといいけどな。

2004.01.25  - 完成 -

水の白濁もなくなり魚たちも元気です。

2004.01.24  - 日本淡水魚水槽へ -

熱帯魚を90cm水槽に移したので、60cm水槽は日本淡水魚水槽へ変更。
メダカ達にしたらかなりのランクアップですな(^▽^)

 1.40cm水槽の水2/3を60cm水槽へ移す。
 2.流木、水草などを取り出す。
 3.魚たちを取り出しバケツへ一時退避。
 4.残りの水で底砂を洗って60cm水槽へ敷く。砂の量が足りないので、使わなくなったろ材で底上げ。
 5.60cm水槽へ流木を入れ、水草を植える。肥料を敷くのを忘れずに!
 6.水を足し、水合わせをした魚たちを入れる。
 7.水がちょっと白濁しているので、活性炭を入れておく。

日淡は熱帯魚と違って水質の変化や水温の変化に強いからいいな。
あまり気を使わなくても元気でいてくれるから好きだ!手のかからない子達でいいですわ、ホホホッ(^^)

1つ不幸な出来事が。いつの間にか1匹のオイカワが見事なウルトラCを決めて水槽の外へ着地。気付かず煮干になっていました。南無!


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<< 第2期 熱帯魚水槽 >>

2004.01.17  - クラウンローチ追加 -

30cm水槽で飼っていたクラウンローチをこちらへ移動。
30cm水槽では流木の陰に隠れて動かなかったのに、広くなったからか水が合ったのか元気にホバリング中(^▽^)
90cm水槽が立ち上がったらみんなそろって移動だ!!

2004.01.04  - ブルーネオン☆に -

レッド・グーラミィにつづいてブルーネオン1匹、ヤマトヌマエビ3匹が死んだ・・・
60cm水槽に何が???
pH、亜硝酸、アンモニアどれも正常値なのに。不思議だぁ

2003.12.28  - レッド・グーラミィ☆に -

一番小さなレッド・グーラミィの右目が白くなってる。
病気か?それとも誰かにつつかれて怪我でもしたのか? 何か元気がない、ふらふらしてるようだ。
とりあえず薬浴してみることにしたが、1時間くらいして様子を見てみたら死んでいた。
なんだったんだろう、あの目が白かったのは(白内障みたいだった)

2003.12.27  - バコバ追加 -

新しくバコバを植えてみた。まだまだ小さく10cmくらいしかないけど、大きくなれ!
目指すは「バコバの森」

2003.12.21  - ひさしぶり -

1ヶ月ぶりくらいにサカサナマズが動いてる姿をみた見た(^^)
でも逆さじゃなかった・・・(;_;)底を這ってるだけだった。しかもすぐ元の場所に戻ってしまった。

2003.12.17  - 運命の出会い -

水草を買いに行ったお店で運命的な出会いがありました。
コリドラス・ステルバイ。今までコリドラスにはあまり興味が無かったけど、コロンとした体に白い水玉、オレンジ色のヒレがなんとも綺麗で可愛くて。
値段もお手ごろだったし。
まさにアイフルの犬のように、ついつい飼ってしまった。
ついでにハイグロフィラとアンブリアという水草も追加。

2003.12.15  - オトシン☆に -

オトシンが水草に絡まって死んでいるのを発見。
死んでから絡まったのか、絡まって動けなくなって死んだのか???
ううう・・・(T〜T)

2003.12.13  - 新入り -

レッド・グーラミィ3匹、マヤカ2束、ロタラ・インディカ1束を追加。
白点病も治ったことだし、レイアウトも少し変えて心機一転60cm水槽再始動です!

ドワーフ・グーラミィがレッド・グーラミィを追い掛け回してる。
グーラミィが嫌いなんだろうか?自分以外のグーラミィなんか認めるもんか!って感じだ。
ドワーフ隔離かなぁ。。。

2003.12.11  - 完治 -

完治した〜(^^)
隔離してた魚たちも元の広い水槽に戻って嬉しそう!良かった良かった。

2003.12.10  - あとちょっと! -

白点病患者を隔離して3日、ほぼ治った。目で白点が確認できる固体はあと1匹。
塩浴の効果ってすごいなぁ。。。

2003.12.08  - 隔離2 -

ラミーノーズに付いていた白点が無くなった。(^▽^)
とホッとしたのもつかのま、フレッシュリーフ(水草水槽でも大丈夫な薬)を使っているのにスクリューバリスネリアが黄色く枯れてきました。 やはり薬はダメかぁ・・・

ここで、いっきに白点病撲滅だ!
1.5Lのペットボトルを半分に切って1%の塩水を入れ、症状の比較的重いブルーネオンとオトシンを隔離。
これで治ってくれるといいが。

2003.12.07  - 隔離 -

症状の重い3匹を隔離。といっても500mlのペットボトルを半分に切って塩水を入れ水槽に浮かべただけ。

おやっ!オトシンの1匹にも白い点が、、、

2003.12.06  - ブルーネオン死去 -

ブルーネオンが1匹死亡。全体的に回復に向かってると思ってたのに。。。

2003.12.05  - 雌グーラミィ 割腹自殺か!? -

ドワーフ・グーラミィの雌がお亡くなりになりました。。。
死亡原因は不明。ただ、白点病の治療のために入れてあった唐辛子のヘタが腹に刺さっていました。
それが直接の死亡原因なのか、死んでから刺さったのか???謎は深まるばかりです。

ドワーフ・グーラミィ

2003.12.04  - 緑テトラの正体 -

緑色のテトラの正体が発覚! その名も「ミクロラスボラ・ブルーネオン」 う〜ん、、、覚えにくい。

1日たったが白点病は良くも悪くもなっていないようだ。他の魚にうつっている様子が無いのが嬉しい。
水温を29℃まであげ、GEXのフレッシュリーフと言う薬を規定の半分(グラスキャットが薬に弱いので)入れてみることにしました。

フレッシュリーフ

2003.12.02  - 白点病 -

ついにこの時が来てしまった。。。 恐れていた白点病になってしまった。
2〜3日前、ラミーノーズテトラの尾びれに1つ白い小さな点を発見。まさかと思いながらそのまま様子を見ることにしました。
次の日見てみると同じところに白点はあるものの増えている様子は無い。
そして今日、ろ過装置を新しい(OT−W)のに換え水槽をのぞくと、緑色のテトラ2匹に大量の白点がついていました。(´〜`)
よく見るとラミーノーズの何匹かにもヒレに数子の白点がついている。
早速、温度を28.5℃まで上げ、唐辛子を2本入れておきました。

ろ過装置が動かなくなって、1日動かしてなかったのが原因か?それとも水換えで温度が下がったのが原因か?
白点はあるものの餌はちゃんと食べて泳ぎ回ってるからまだ大丈夫かな。
これ以上被害が広がらないといいが・・・

2003.12.02  - ろ過装置が・・・ -

朝、ろ過装置の電源を入れると、動かない・・・
大変だ!大変だ!とオロオロしてみてもしかたがない。心配だったがそのまま出勤。
帰ってからろ過装置を掃除してもう一度電源を入れてみると、動いた(^▽^)
魚の状態も特に変わったところも無く、一安心だ。ヒーターの故障じゃなくて良かったかな。

2003.11.28  - ガンバレ オトシン! -

水草に藻が大量発生したのでオトシンとヤマトヌマエビを追加。
水槽に入れるやいなや、流木や底砂をむしゃむしゃ・・・
そこじゃなくて、水草だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!(;_;)

2003.11.27  - 不安 -

サカサナマズが餌を食べてるのかどうかさっぱりわからない。
いつも同じ場所にいて餌を入れても動くわけでもなく、、、たまにのぞいてみると頭の位置が上になったり下になったりしているので生きてはいるようだ。
コリドラス用の沈下性の餌を買って入れてみた。朝起きるとなくなっていたけど誰が食べたのやら???
貪欲この上ないグーラミィか、それとも藻を食べることを拒否しつづけるオトシンか、、、
さてどうしたものやら(´〜`)

60cm水槽に藻が大量発生中!!
これはやばい!肥料もCO2も与えず光も1灯なのに、うむむ〜 恐るべし藻☆
ヤマトヌマエビとオトシンをもっと入れて食べてもらうしかないか!!?

2003.11.22  - テトラ、サカサナマズ追加 -

地元の熱帯魚ショップを5件周り、2種類の魚を購入。

1つは「サカサナマズ」。水中を逆さに泳ぐ変わり者。
でも普段は水草や流木の陰でじっとしてて動かない(;_;)
餌を食べてる様子がないけど大丈夫なんだろうか???不安だ。

もう1つはテトラの一種。体高があり、緑に輝いてて、水槽の中層から上のほうをせわしなく泳いでる。
名前は結構長くて忘れてしまいました。。。(´〜`) こいつも積極的に餌を食べない。

サカサナマズ

2003.11.16  - グーラミィ、グラスキャット追加 -

新しく熱帯魚を購入。ドワーフ・グラミィのペアとトランスルーセント・グラスキャットを6匹。
グラミィは人に慣れやすいはずなのに僕が近づくと雄だけがものすごい勢いで逃げていく。(´〜`)
雌は堂々としたもんで、じっとこっちを見ている。雌のほうがつえーなー!
グラスキャットをジィーーーーーっと見てて思ったこと、透明すぎるくらい透明だ!!
6匹が寄り添って正面を向いて同じ場所に浮遊している、ナマズなのに体は平べったく、顔だけ見ると虫にしか見えないし、、、まったく変わった生き物だ。
水槽に移した直後はグラミィもグラスキャットも水草の奥のほうに隠れてじっとしてたけど、だいぶ慣れてきたようで前に出てきてフラフラ漂うように泳いでいる。
グラミィが2匹だとちょっと寂しいなぁもう2匹入れてやりたいけど、ケンカすると困るし。。。

トランスルーセント・グラスキャット ドワーフ・グーラミィ

2003.11.16  - 第4回 魚捕り -

今回の成果はドジョウ4匹、ドンコ4匹、クロメダカ20〜30匹、ハヤ数匹、カワムツ?1匹、ミナミヌマエビ20〜30匹
いつも捕れるのは同じメンバーだけど、ミナミヌマエビが大量に捕れたのがうれしかった。
それにしても、またしてもドンコが捕れてしまった。。。大きく育てて是非食してみたいけど(^¬^)餌をどうしよう・・・
水槽を一緒にすると他の魚が食われちゃうし。また水槽増やさないといけないかなぁ。

2003.11.13  - 大掃除 -

どうしてもpHが下がらないから、水槽の大掃除を敢行。
何だかんだで3時間・・・疲れたぁ(´_`)
浄水器を通した弱酸性の水に換えたし、石をやめて流木も入れたし、これで大丈夫!。。。かな?
魚たちも元気よく泳いでるし、これで落着くことを願おう。

2003.11.11  - オトシンクルス来る -

水を半分くらい弱酸性の水に換えてみたがpHは高いままだ。
どうやら根本的な原因を取り除いてやらないといけないみたいだなぁ。。。
あと考えられるのは水景用に入れている石だ、これを取り除いてみるしかない。

夜、家に帰ってみるとエビが5匹死んでいた。
これはいよいよマズイ状態だ。一刻をあらそうような気がする(´へ`)

ガラス面に小さな茶色の苔が生え始めてきた。その苔取り用にオトシンクルスを3匹買ってみた。
ガンバッて綺麗にしてくれ(^▽^)

写真はガラスにくっつくオトシンクルス☆

オトシンクルス

2003.11.09  - pHが原因 -

どうやらカボンバが融けていたのはpHが関係しているようだ。
一般的に水草が好む水質は弱酸性。60cm水槽のpHをはかってみるとpHが8になっていた。アルカリ性に傾いている。
河口で拾ってきた砂利に問題があるようで、貝殻の欠片から溶け出したカルシウムが水をアルカリ性にしてるんじゃないだろうか?
ためしに30cm水槽の水をはかってみると、こちらは「pH6」弱酸性になっている。。。
同じ砂利を使っていてこの違いは何だろう??? 明らかに違うのは30cm水槽には流木が入っていること。
pHを下げる為には流木や落ち葉を入れたり、CO2(二酸化炭素)を添加するといいようだ。

それにしても、pHだとかCO2だとか、化学の授業を思い出す。なつかしい(^^;)

2003.11.08  - いよいよ熱帯魚だ! -

いよいよ熱帯魚を飼ってみることにしました。
まずは手始めに「ラミーノーズテトラ」を5匹。真っ赤な顔がとっても可愛い(^^)

お店の水槽ではとっても元気にしてたラミーノーズ、水合わせをして、いざ水槽に入れてみると5匹が隅のほうでかたまって動こうとしない。
しかも顔色も悪いようだ。。。真っ赤な顔が特長なのにどうも赤みが薄れてるような気がする(´〜`)水質が合わないのかなぁ???

ラミーノーズテトラ


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2003.11.06  - カボンバの危機 -

60cm水槽のカボンバの茎が融けてる・・・。
なんだろう?肥料が足りない?それとも光があたらなくて?わからん・・・

2003.10.29  - クロメダカ移動 -

クロメダカを60cm水槽に移動
30cm水槽に入れていたときには皆まとまって隅のほうにいたのに60cm水槽に移したら散り散りばらばら、ヒメダカに混じってあっちへウロウロこっちへウロウロ。どうしてだろう???
ハゼがチョコチョコ追っかけまわしてるし、大丈夫かいな(^^;)

2003.10.26  - カボンバ追加 -

新しくカボンバ(水草)を追加
思った以上に威勢良く広がちゃって、、、ちょっと多かったかなぁ

カボンバ

2003.10.25  - ヒメダカ死去 -

新入りのヒメダカ10匹のうち1匹が死んでしまいました。他の9匹はとても元気なので、多分、買ったときから弱っていたんだろう。。。
朝、気づいたときには砂利の上に横たわっていて、ミナミヌマエビ2匹がそれをついばんでいました。
死骸を引き上げようかとも思ったけど、死んだ魚を他の生物が処理するというのは自然の形なのだろうとそのままにしておくことにしました。
夕方、もう一度見てみると骨だけが魚の形をとどめたまま横たわっていました。きれいに食べるもんだとちょっと感心してしまった。

死骸

2003.10.19  - 60cm水槽立ち上げ -

さていよいよ、60cm水槽が立ち上がった。
横幅が60cmもあるとかなりの存在感!まず、中に入れる砂利、流木、石なんかをとってくるだけで大変。
水草の量もぜんぜん足りないし...どっかに質のいい水草生えてないかなぁ(´〜`)アナカリスくらいしか生えてないんだよなぁ。
魚ももっと増やしたい。ヒメダカを10匹買ったけど、まだ水槽の中がガラ〜ンとしてる。
これからどんどん充実させていくど〜(^O^)/

60cm水槽


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